第二回 GOAL-Bコーチ ヒロヤさん コーチング 感想 気づき

コーチング

 

 

お疲れ様です!

 

今回は10月6日に行ったコーチングセッション第二回について書いていこうと思います。

 

 

第一回はこちらの記事です

 

https://yutafitness.com/2019/10/12/自分の可能性が広がる、自分の本当の気持ちがわ/entry/自分の可能性が広がる、自分の本当の気持ちがわ

 

 

今回も前回と同じくチェックインをしてからテーマを決めました。

 


テーマは一人暮らしをするかです。

 

僕は今一人暮らしをしたいと考えていて、でもその為にはお金も必要だし、なるべく職場とジムの近くがいいと考えていいるけど、まだ完全に仕事の場所、内容が決まっていない為中々決断できない自分がいた。

 

なぜ一人暮らししたいのか

 

自由になれ、行動力が上がる気がする

経済的にも、人間的にも自立したい

ミニマリスト(部屋に不要なものがない)生活をしたい

親に干渉されたくない

 



などがあげられた。

 

 

 


対話を通じた気づきや感想

 

・とにかく家を出たい気持ちが強い


・親に養ってもらっているから中々自分のやりたいこと、ビジョンを話せない、
 できない


・仕事、お金が家を出ることをやめさせようとする心の声(サボータジュ)


・職場の近く、ジムの近くはあくまでも理想であり本気になれば、お金がなくて
 も考えて工夫すれば一人暮らしは、いつでもできるから家を出ることが一番
 の優先事項


・フィジークの大会は僕自身にとって大きな挑戦ではあるが、全く恥ずかしいと
 思わない。でも他の人は自分なんか恥ずかしいしなどが理由で出れないという
 人もいると思う


・大会を出ることによって胸を張って(恥ずかしがらずに)他の人(家族も含め
 )に自分はこういう人間ですと知らせることができる


・大会に出ることで恥じらいのない根拠のある自信がつく


・筋トレしているだけでも周りから変な目で見られるが、ミニマリスト、大会に
 出たことがあるとなるとさらに世間的に変人になり、逆に清々しくなり、吹っ
 切れて、周りの目も気にならないし、それでも理解、親しくしてくれる人を大
 事にしようと思う


・大会に出ることは自分にとって大きな可能性を広げる人生の大事なポイント


・もしかしたら自分が大会に出ることによって誰かのモチベーションになるかも
 しれない


・僕は人にモチベーションを与えたい

 

 

などに気づけた

 

決めたこと

大会終了後 (12月にもう一回出るかも) 両親に自分の思い、やりたいこと、一人暮らしについて話す。両親に本音を話すのはとんでもなく恥ずかしいけど自分、両親にしっかり向き合うことにした。恥ずかしいし、何言われるかわからないから怖いけど僕は自分の可能性を信じてトライする。失敗を恐れていて行動しないのは何も現状は変わらない。
挑戦しないことが人生の一番の失敗だをモットーに



最後に


今回も多くの気づきと学びがあり、コーチングは最高の時間でした。
人生は多くの選択があり、自分の気持ちに逃げないでしっかりと向き合い
選択をすればいい人生が送れるのではないかと思いました。